2016年9月19日

よもぎスパシステム

差別化高付加価値サービスの提供を可能にする「ヘルスドクター」の「よもぎスパシステム」

ヘルスドクターは、三大健康法「健美浴・骨盤浴・座燻」をただ座るだけで実現していますが、その中のひとつに「よもぎスパ(座燻)」があります。この現代人(日本人)に特化された「よもぎスパシステム」は、TOKYO FM Blue Ocean(ブルーオーシャン)「銀座美人」テレビ東京 “なないろ日和!などでも紹介されています。各種サロン様のみならず家庭内でも利用されています。

「よもぎスパシステム」は、業種を問わず(美容院、ネイルサロンなどでもOK)次の要望にしっかり応える画期的なサービス提供を可能にしています。

□ 差別化高付加価値サービス □お客様のお時間を奪わないサービス □ お客様に喜んでいただけるサービス □ フォーマルな服装でも手軽に利用できるサービス □ お客様のリフレッシュサービス □ 設置施工不要 □ メンテフリー □ 低ランニングコスト

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ヘルスドクターによる「よもぎスパ(座燻)」は、一般的に言われている「よもぎ蒸(む)し」とは異なります。「よもぎ蒸し」は読んで字のごとく水を使いますが、ヘルスドクターの「よもぎスパ(座燻)」は、お灸のように燻(いぶ)す方式です。しかし、「炎・煙・ニオイ」を封じ込めた特殊加工された固形材を使用しています。

よもぎ蒸し よもぎスパ(座燻)
熱伝達媒体 空気
熱伝達媒体の分散 あり なし
温度管理
衛生管理
着替え あり なし
発汗 あり なし
自由度
汗の拭取り あり なし

 

①熱伝導媒体

「よもぎ蒸し」の発祥は中国で古くは“座蒸”と言われ、大陸性気候で乾燥しているためよもぎ成分と水分補給が同時にできることから乾燥している地域には適していました。また、韓国も大陸性気候なためよもぎ蒸しをそのまま受け入れることができました。

しかし、日本の場合は、全く事情が違います。日本は周りが海で囲まれているため常に湿度が高く、建築物も高床式を採用していたことからもわかりますが、呼吸しているだけでも常に水分を体に取り入れてしまっているため日本人はもともと胃腸の弱い人が多いと言われます。よって現代社会の現代人(日本人)においては、"空気"を媒体とする方式が適しているといえます。

②熱伝達媒体の分散

水を使った場合、水蒸気が拡散してしまいますが、「よもぎスパ」の燻(いぶ)す方式は温かくなった空気が真っ直ぐ上がってきますので、浸透率も高くなっています。

③温度管理

水の熱伝達率と空気の熱伝達率の違いにより大きく違ってきます。サウナは90度100度にもなりますが、これは空気の温度であるからで80度のサウナには入れますが、80度のお湯には入れないことからもお湯(スチーム)の管理は難しくなっています。実際、水蒸気は43度以上になると火傷をしてしまいますし、個人差もありますので温度管理が非常に大変です。

④衛生管理

「よもぎスパ」は着替えが不要なことから準備時間が節約でき手の触れるところをエタノールでさっと拭取ることがきますので衛生管理が非常にしやすくなっています。
一方、着替えを必要とする場合は、台座の衛生管理に加え、専用のガウン、そのクリーニング代がかかり、長期での使用に注意を払わなければなりません。さらに汗をかくことから脱水症状に陥る可能性もあり、水分補給を促す注意も必要です。

⑤着替え

「よもぎスパ」の最大の特長となっています。着替えがないと言うことは、汗をかかないでカラダのコアを温めることができるためで、ヘルスドクターの「健美浴」がその役割を果たしています。この「健美浴」は、今までのサウナの概念を打ち破った新概念のサウナで汗をかかずに全身浴サウナを可能にしています。

これは、昼夜問わず急変するグローバル時代における現代人にとって非常にうれしい健康法となっています。多忙のためシャワーで済ます人が増え、若年層は特にシャワー派が増えています。湯船に使ってゆっくり半身浴という時間もなかなかとれない1日24時間という枠の中から時間を割くことも難しくなりつつあります。

ヘルスドクターの「健美浴」により緊張し硬直した全身の筋肉を弛緩させ今まで経験したことのない至福の刻を体感できます。

「健美浴」に加え、「よもぎスパ」も水を使わずに無煙・無臭の特殊加工された固形材を使用し、必要なよもぎの成分のみを取り出しています。これにより服を着替える手間を省くことができる上、伝達媒体が水蒸気のように分散することなく垂直によもぎ成分を浸透させることができます。

⑥発汗

着替えることがないことと関係があります。人の身体は外気温が上昇すると体温を一定に保とうとする”恒常体温”により汗をかきその汗の蒸発を利用して体温を下げようと働きます。カラダのコアをしっかり温めるには、”恒常体温”による発汗をさせないようにする必要があります。これを可能にしているのが、ヘルスドクターに搭載されている遠赤外線4重放射テクノロジー(発明特許技術)によるヒーティングシステムです。

このヒーティングシステムによりカラダのコアをしっかり温め「熱活性タンパク質(HSP)※1」効果を高めています。
※1 HSP(Heat Shock Protein)は、熱活性により生成されるタンパク質でカラダの細胞を速やかに修復、または消滅させる働きをもっています。”熱活性タンパク質”は、1980年後半から注目されていましたが、STONEBED、HEALTHDOCTORに搭載されている遠赤外線4重放射テクノロジーがHSP効果を引き出だすことも注目され欧米での世界発明展で5度ゴールドメダルを受賞しています。

【FAQ】

非常に多いご質問ですが、“着替え不要”となっていても、着替えが必要と思ってしまう方が結構多くいらっしゃいます。ヘルスドクターの「よもぎスパ」は、水を使いませんので着替える必要がありません。

※無煙・無臭の特殊加工した固形材を使用しています。ヘルスドクターは、中国や韓国での「蒸す方式」ではなく、日本人に特化させた「燻(いぶ)す方式」を採用しています。1日24時間と決められた時間内でグローバル時代に生きる多忙な現代人にあった方式となっています。

 

⑦自由度

「よもぎスパ」の大きな特長でもあります。
それは衣服を着替えることなく座るだけという非常にシンプルな動作で完結するサービスであるからです。
また、ただ手軽であるということだけでなく、緊急事態発生時も速やかに退避することができることも重要です。それは日本は地震の多い国でありいつ緊急事態が起こるかわからないためです。
実際に急用でその場を離れなくてはならない方や途中でトイレに行く方もいらっしゃいますが、移動するのに不自由さがありません。

「ヘルスドクター」の体験型展示会場としての「ヘルスドクター銀座店」のあった銀座は、帝国ホテル、歌舞伎座、宝塚などがありさまざまな催しも多く服装も和服、ドレスなどフォーマルな服装の方も少なくありません。フォーマルな服装の場合もそのまま座ってご利用になれるのも大きな特長となっています。
※和服の場合は、帯を前に回して座ります。また、サービスを利用する時間も催しが始まる前でも後でもかまいません。昼休みにご利用になる方もいらっしゃいます。待ち合わせで時間調整しなければならない時、カラダをリフレッシュしながらお仕事の準備をしたりする時などもご利用いただけます。
座っている時は、読書をしたり、書類を見たり、スマホ、タブレットで調べものをしたり普段座っている時と同じようにできます。このように「よもぎスパ」は、手軽にいつでも利用できる「自由度」の高いサービスの提供が可能となっています。

⑧汗の拭き取り

「よもぎスパ」の場合必要ありません。
それは「ヘルスドクター」が汗をかかない健美浴を実現していることにより衣服を着替える必要がないためで、「サービスを受ける時の服装について」、「着替えを持っていく必要があるのか」などよくお問合せがありました。
「ヘルスドクター」の「よもぎスパ」は、スチーム式の“よもぎむし”ではなく、着替えの必要がありませんので、サービス利用時の服装は、フォーマルな服装でも全く構いません。

「ヘルスドクター」は、汗をかかない“健美浴(新概念全身浴サウナ)”を実現
「ヘルスドクター」は、既存のサウナの概念を打ち破った新概念全身浴サウナを実現しています。この新概念全身浴サウナは汗をかかずに温浴気分を満喫でき、身体のコアをしっかり温めます。このように「ヘルスドクター」は、汗をかくことを目的としていません。このように「ヘルスドクター」は、健美浴(新概念全身浴サウナ)を実現しており、着替えることなくそのままご利用いただけるサービスの提供が可能となっております。
差別化された高付加価値サービスの提供をお考えのオーナー様におかれましては、きっとご満足いただける顧客サービスを実現できることでしょう。

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