教皇フランシスコセンターOPEN

韓国(仁川江華)教皇フランシスコセンターOPEN

去る8月18日、韓国(仁川江華)教皇フランシスコセンター竣工式典が行われました。

この度OPENした『教皇フランシスコセンター』では国内外で高い実績のある『ストーンベッド』が気力と体力の両面から施設内外の人々の健康管理をサポートしています。
寝るという大切な生活の役割を担っていますが、基本的に寝室に導入されるためなかなか人目につく機会のない『ストーンベッド』です。

『ストーンベッド』は、日本では発明特許の名称となっていますが、寝台文化、オンドル文化と馴染みの薄い日本ではどういう発明品かなかなかピンときません。
しかし、世界中の人々の健康生活の一助にと発明された『ストーンベッド』は、今年で30年を迎えました。韓国では"国務総理大臣賞"を2度受賞、欧米世界発明展では"ゴールドメダル"5度受賞、1999年第15回アメリカ世界発明展では"最高特別大賞"を受賞しています。主要五か国(米・日・韓・中・加)発明特許技術である画期的なヒーティングシステムの優秀性が高く評価され数々の賞を受賞しています。

上記内容については随時アップデートの予定です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*