今年で30年を迎えたSTONEBEDは時間と闘うご愛用者様の一生涯現役をサポートしています。

欧米世界発明展で5度ゴールドメダル受賞、1999年第15回アメリカ世界発明展では最高特別大賞受賞(米・ピッツバーグ開催)しているSTONEBED(
ストーンべド)は、今年で30年を迎えました。

遠赤外線を4重多量放射するヒーティングシステムに加えWHOも指摘されていた人体に有害な電磁波問題を解決済み(有害電磁波ZERO㌢テクノロジー)とする時代を先取りしたSTONEBEDは欧米の寝台文化にも受け入れられ30年が経ちました。衛生的でメンテナンスフリーであることも高く評価されています。

ストーンベッドの発明に至ったきっかけは、1965年にノーベル医学賞を受賞したフランスのアンドレ・ルヴォフ博士が人体と熱の関係についての言及が大きなきっかけとなっています。今年で30年を迎え欧米からの高い支持を受けている『STONEBED』の歴史をご紹介していきたいと思います。

※平らな上で寝ることが健康にいいことについて日本では「西式健康法」をご存知の方はご理解できるかと思います。

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